2007年02月20日
信州型ペレットストーブ
今月、NPOで設置工事したペレットストーブの設置直後の写真です。東御市の新築の個人邸に導入していただきました。
近藤鉄工(宮田村)製の信州型ペレットストーブは、開発から3シーズンになりますが県内でもっとも多く使われているタイプになりました。とてもパワフルで、30畳ぐらいの広いお部屋でも1台で暖がとれます。今回設置させてもらったお宅のように吹き抜けがありますと、2階まで暖めてくれるはずです。

開口部も大きいので炎がよく見えます。いろいろなタイプのペレットストーブがありますので、住宅の状況、広さ、機能・用途、デザインの好みなどを検討して機種の選定をする必要があります。

上の写真は、煙突です。ストーブの種類によって煙突もさまざまです。
この機種は、FF式と同じように壁から突き出すように設置します。二重管になっていて、吸気と排気がひとつの煙突でできる工夫が施されています。煙突が短いと、工事費も安くなるメリットもあります。
近藤鉄工(宮田村)製の信州型ペレットストーブは、開発から3シーズンになりますが県内でもっとも多く使われているタイプになりました。とてもパワフルで、30畳ぐらいの広いお部屋でも1台で暖がとれます。今回設置させてもらったお宅のように吹き抜けがありますと、2階まで暖めてくれるはずです。
開口部も大きいので炎がよく見えます。いろいろなタイプのペレットストーブがありますので、住宅の状況、広さ、機能・用途、デザインの好みなどを検討して機種の選定をする必要があります。
上の写真は、煙突です。ストーブの種類によって煙突もさまざまです。
この機種は、FF式と同じように壁から突き出すように設置します。二重管になっていて、吸気と排気がひとつの煙突でできる工夫が施されています。煙突が短いと、工事費も安くなるメリットもあります。
Posted by CO2バンク みけん at 18:28│Comments(0)
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